セルフタッチングの会を開催しました

7/12(土)にオンラインでセルフタッチングの会を行いました。大人5名、子どもさん1名、計6名の方にご参加いただきました。

⁡セルフタッチングは自分で自分に触れて心と身体を整えるセルフケアです。

私自身、コロナ禍で急な不安感にしばしば襲われたことがきっかけで始め、とても助けられたのでそれ以来ずっと続けています。

【参加された方のご感想】

○考えるな、感じろという言葉を思い出した

○肌をなぞるってこういう感じだなと思いながらやった

○手の温度を感じて心地よかった

○セルフハグは恥ずかしくてやったことがなかったが、今日みたいに自分の心地よい感覚を掴んだらできそうだと感じた。

○一人でやるより先導してもらうと協働調整が働くのかとても心地よい。皆んなでやる空気感もいい

○手をほぐしただけで温まった。ぴったりくっつくのを感じた

○「呼吸はそのままで」と言ってもらって止めていることに気づいた。普段も止めがちなので、呼吸は大事だと思った

○気持ちよかった(7歳の女の子)

○血流が流れているのを感じた

○整体に行ったりするが、それとも違う気持ちよさがあると感じた。自分でもやりたい

○坐骨を初めて意識した。いつももっと後ろで座っているので、これを意識したい。

セルフタッチングで感じられた感覚が本当にそれぞれで素晴らしい!

私にとってこれを聞かせていただくのが至福の時間です^^

「協働調整」と仰られた参加者さんもおられたのですが、まさにオンラインといえど、繋がりと安心感を感じる癒しの時間でした。

ご参加ありがとうございました!」

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