子どものことで、仕事を休むとき

娘の風邪で、

今週は仕事をお休みさせていただきました。

⁡ご予約いただいていたお客様や、助産院さんなど仕事先の方からは

「お大事にしてください」

「安心して様子を見てあげてください」

「娘と一緒にゆっくり休めと神様からの贈り物ですよ」

とやさしい言葉をいただき、

近所の方は心配して

おかずを持ってきてくださったりして、

あらためて私の周りは愛ある方ばかりで

恵まれているなぁと感じました。

でも、子どものことで仕事を休むのって

やっぱりモヤモヤがあるもの。

これには、「申し訳ない」みたいな気持ちもありますが、

本音のところに目を向けてみると、

・自分が「できない」と言いたくない

・相手に責められているような気がする

・自分の評価が落ちるような気がする

そんな気持ちがあるなぁと。

これを私が参加している西 りつ子さんの

オンラインサロンでシェアしたところ

人には「休んで大丈夫だよ、お大事にね〜」

と言えるのに、自分には言えない。

⁡という話にもなりました。

皆さんはどうですか。

私の活動のテーマにしている

「ムチ打つ自分から、ケアする自分へ」も

まさにそこなんです。

なぜか、私たちは人にはやさしくできるのに

自分にはムチを打ちがち。

やっぱり、一番身近な存在である自分に

一番やさしくしてあげたいと思います。

(非常に自戒を込めて)

そんな自分で相手に言える

「大丈夫ですよ」は

本当にジャッジのない、心からの

「大丈夫ですよ」になっているような気がします^ ^

どうぞ、お身体ゆるめに来てください

▼近日の空き状況

7(木)9:30〜14:00

8(金) 9:30〜14:00

9(土) 9:30〜16:00

13(水) 9:30〜14:00

14(木) 9:30〜14:00

16(土) 9:30〜16:00

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